クレアヴォヤンス
クレアヴォヤンス
サードアイのクリアリングとプチ覚醒
内なる目を整え、今のあなたに必要なヴィジョンを受け取る。
ふと浮かぶイメージや、心に残る色や光。
言葉になる前に、何となく感じ取っていること。
そのような内側の感覚に、ゆっくり意識を向けてみませんか。
クレアヴォヤンスとは、イメージや象徴、内なるヴィジョンを通して情報を受け取る「クリアな視覚」を指す言葉です。
このワークショップでは、その感性に関わる「サードアイ=内なる目」をテーマに、クリアリングから、ご自身に必要なヴィジョンを受け取る体験へと進んでいきます。
誘導に沿って、ご自身のペースで内なる感覚を探究する約70分。
サイキックなワークが初めての方も、これまでの体験をさらに深めたい方も取り組んでいただけます。
動画時間:約70分|解説・誘導ワーク
誘導・講師:志麻絹依
内なる目を、心地よくひらく
「サードアイに興味はあるけれど、視ることには少し不安がある」
「イメージが浮かんでも、自分の受け取り方に自信が持てない」
「最近、情報に触れすぎて、自分の感覚がわかりにくい」
このワークでは、そうした感覚にも目を向けながら、内なる目を整えていきます。
はじめに、光のイメージを使ってサードアイをクリアリング。続いて、視ることへの恐れや思い込み、心に残っている不要なイメージを手放すワークを行います。
大切にするのは、ご自身が心地よく受け取れること。
ハートの感覚ともつながりながら、今の暮らしや人生に役立つ「視る感性」を探っていきましょう。
このワークショップで行うこと
1.サードアイのクリアリング
手のひらと光のイメージを使い、額や目のまわりをいたわりながら、内なる目に意識を向けます。日常の疲れや情報による曇りを洗い流すように、受け取る感覚を整えていきます。
2.視ることへの不安や、不要なイメージの解放
サードアイを使うことへの恐れや思い込み、外から受け取った情報の影響などを、誘導とエネルギーワークを通して見つめ、解放していきます。さらに、サードアイとハートチャクラのつながりを感じていきます。
3.サードアイでエーテル体を視る
クリスタルの鏡をイメージし、ご自身のエーテル体に意識を向けます。エーテル体とは、ここでは肉体に重なる微細なエネルギーの身体として扱うものです。
色や広がり、雰囲気など、ご自身が感じ取れるところから観察し、肉体とのバランスを整えるように意図していきます。
4.内なる目を磨く―クレアヴォヤンスの解像度を整える
神聖幾何学のシンボル「マカバ」を用いたイメージワークで、内なる目の解像度を調整します。
今のあなたにとって快適で、健やかで、豊かさや愛を感じられる受け取り方へ。ご自身の暮らしに合う感覚を探っていきます。
5.今の自分に必要なヴィジョンを受け取る
「私には、どのような形でガイダンスが伝わるのでしょう」
「日常や人生の、どのような場面で活かせるのでしょう」
内なる目に問いかけながら、今のご自身に必要な気づきやメッセージを受け取る時間です。浮かぶイメージや感覚に、ゆっくり耳を澄ませていきます。
こんな方におすすめ
- サードアイやクレアヴォヤンスに興味があり、実際に体験したい
- 最近、自分の直感やイメージする感覚が鈍っているように感じる
- 外部の情報に影響されやすく、自分の内側に意識を戻したい
- 「視ること」への不安や思い込みを手放したい
- どのような形でイメージやメッセージを受け取るのか探りたい
- 内なる感性を、日常の気づきや選択に活かしたい>
- 今の自分に必要なヴィジョンを、受け取ってみたい
はっきり視えなくても、ご自身の感覚から
目を閉じると映像が浮かぶ方もいれば、色や光、気配、身体の感覚として受け取る方もいます。抽象的なイメージが浮かんだり、何となく意味がわかるように感じたりすることもあるでしょう。
また、同じ方でも、はっきり感じられるものと、ぼんやりしているものがあります。
「今はよくわからない」と気づくことも、ご自身の状態を丁寧に受け取る一歩です。無理にイメージをつくったり、すぐに意味を決めたりする必要はありません。
体験中の小さな気づきや、その後の日常で印象に残ったことにも目を向けながら、あなたなりの「プチ覚醒」を楽しんでみてください。
ご視聴・体験について
「秋分・意識の扉 3DAYS」1日目のワークショップを収録した動画コンテンツです。
クレアヴォヤンスについての解説と、誘導による体験ワークを収録しています。詳しい理論や技術の習得よりも、ご自身の内側で感じ、体験することを中心に進めます。
ワーク中は目を閉じてリラックスする場面があります。ご自宅など、静かで落ち着ける場所でご視聴ください。イヤフォンやヘッドフォンをお使いいただくと、誘導に集中しやすくなります。
体験後は少し余韻を味わい、気になったイメージや感覚を短く書き留めておくのもよいでしょう。
※体験や感じ方には個人差があります。
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